本せどり 仕入れてから販売までの流れ その2

こんにちは、はげぱぱ佐藤です。

今日のお題!
 本せどり 仕入れてから販売までの流れ その2 

 

*この記事は、本せどりの未経験者さんや初心者さん向けの内容になっています。

 

という事で、

お約束していた清掃後の梱包について今日は解説していきます。

梱包は結構簡単! です

 

  • OPPロールを使った梱包方法について

という事で以前にも動画で梱包方法についてお話していたのですが活字を見ているよりも実際に動画を見たほうが早いだろうと思いまして今回も梱包の動画を撮影しております。

今回はOPPを使った動画になります。

まぁ以前見てもらったのと同じでしょうが、もしかするとこの動画が始めての方もいらっしゃるかもなのでそのあたりはご容赦ください。

ちなみに私が使っているOPPは次の3タイプを使用しています。

幅60cm  文庫用、少年・少女コミック等

幅70cm  青年コミック

幅90cm  大判のコミック

 

一番大きい90cmを使って全部の梱包をカバーする方法もありますけど、時間を図ったところその時間にかかるコストを検討した結果

今の様な形に落ち着きました。

なお、この梱包を止める際の透明のテープは私の場合はコストコなどで大量に購入しています。

6巻入って800円程度です。(スコッチやつがしっかりしててそれを使ってます)

タイプは軽量用で十分です 型番の後ろの方に 313って入っているやつが軽量用です

ちなみに重量用は315っていう表記があって、テープも少し厚みがあります。

*クリックすると各サイトに飛んでいくようになっています。

ネットショップでもいろいろと、販売しているようですがちょいと高いですね!
もっと他にも良さげな仕入先あるかもなので探してみて下さい

 

 

  • 全巻名人による梱包

 

とっても簡単な様なので一度使ってみようかな?なんて思っておりますが私は使った事がまだ無いのでそちらの動画はありません。

今度実際に使ってみて良かったところとダメだったところなんかについてを追記してみようかと思います。

 

という事で、今日はとりあえず梱包の方法についてお話しました。

いよいよ明日は納品までをお送りしていければと思いますが

実は仕入れ遠征から帰ったばかりでやる事がたくさんあります。

 

そして更には10月3日には、セット本の師匠の 「いとらー」さんといっしょに某所に仕入れ同行&オフ会のためにお出かけします。

またしばらく家を空ける事になりそうです。

実は、仕入れのあとっていうのはやる事たくさんあります。

先日の仕分っていうやつです。

 

でもですね、店舗仕入れをしばらく封印していたのでその誘惑には勝てませんでした。

 

という訳で明日はいよいよ最終回となる予定です。

出品と納品

 

説明する上で一番ボリュームがあるであろうこれらの作業ですが

ひとつの記事にまとめるのが適切なのか?

今からだいぶ悩んでいます。

 

たぶんこれは分かれますよ! きっと!

という事は明日では終わらない  気が今からしています。

 

どっちにしても記事を書きながら様子をみて決めようかと思います。

ではでは

 

 

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